2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その2)

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(2009:07:22 10:55:02, NIKON D200, F8.0, 1/10, 0, ISO:1600, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G)
カテゴリ: 200907奄美大島  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

太陽の欠けが大きくなり皆既日食時刻が近づくにつれて、残念なことに雲が増えて来ました。最初の頃は当然ながら太陽の撮影や観察は肉眼ではNG。専用の太陽観察用フィルターを利用していましたが、この頃にはフィルターを付けていると何も見えない&撮れないため、フィルターなしで太陽にカメラを向けての撮影になりました。
雲が厚いため太陽も完全にぼやけてしまいよく見えない状態。しかし2枚目の太陽が消える直前は見れなくもない写真が撮れた。この(2枚目の写真)くらい太陽が欠けると辺りはだいぶ暗くなり夕方のような雰囲気になった。これだけでも驚きだったのだが、、、
4枚目のダイヤモンドリング(まったく分からない写真なのが残念)を過ぎて完全に太陽が月によって隠され皆既日食になると、その一瞬で辺りは一気に夜に突入。5枚目の写真のように地平線が夕焼けのような状態で真っ暗になった。
皆既日食になり一気に真っ暗になると、あたりからは歓声があがり騒がしくなった。「冬の星座はどこ???」や「こんな皆既日食のはずじゃなかったあ!」という声もあり賑やかに。私は鳥肌まで立った。
雲もあり残念ながらコロナの観察や撮影はできなかったものの、何度思い返してもわざわざ奄美大島に行く価値のある皆既日食でした。
 
P.S.ビデオカメラを回している手前の女の子はこのときはまったく話しなどはしなかったけど、その後偶然ほかの集落で出会いバーベキューやバレーボールなどを一緒にしました。帰ってから写真を見たら写っていてビックリ。島って狭いなぁ。


2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その2)

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(2009:07:22 10:54:21, NIKON D200, F8.0, 1/8000, -7/3, ISO:1600, 300 mm(換算450 mm), AF Zoom Nikkor 70-300mm f/4-5.6G, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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太陽の欠けが大きくなり皆既日食時刻が近づくにつれて、残念なことに雲が増えて来ました。最初の頃は当然ながら太陽の撮影や観察は肉眼ではNG。専用の太陽観察用フィルターを利用していましたが、この頃にはフィルターを付けていると何も見えない&撮れないため、フィルターなしで太陽にカメラを向けての撮影になりました。
雲が厚いため太陽も完全にぼやけてしまいよく見えない状態。しかし2枚目の太陽が消える直前は見れなくもない写真が撮れた。この(2枚目の写真)くらい太陽が欠けると辺りはだいぶ暗くなり夕方のような雰囲気になった。これだけでも驚きだったのだが、、、
4枚目のダイヤモンドリング(まったく分からない写真なのが残念)を過ぎて完全に太陽が月によって隠され皆既日食になると、その一瞬で辺りは一気に夜に突入。5枚目の写真のように地平線が夕焼けのような状態で真っ暗になった。
皆既日食になり一気に真っ暗になると、あたりからは歓声があがり騒がしくなった。「冬の星座はどこ???」や「こんな皆既日食のはずじゃなかったあ!」という声もあり賑やかに。私は鳥肌まで立った。
雲もあり残念ながらコロナの観察や撮影はできなかったものの、何度思い返してもわざわざ奄美大島に行く価値のある皆既日食でした。
 
P.S.ビデオカメラを回している手前の女の子はこのときはまったく話しなどはしなかったけど、その後偶然ほかの集落で出会いバーベキューやバレーボールなどを一緒にしました。帰ってから写真を見たら写っていてビックリ。島って狭いなぁ。


2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その1)

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(2009:07:22 10:44:54, NIKON D200, F8.0, 1/250, 0, ISO:1600, 300 mm(換算450 mm), AF Zoom Nikkor 70-300mm f/4-5.6G)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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奄美大島旅行3日目、2009年7月22日は皆既日食の当日。この日のために皆既日食になる時間の長い北部を目指して必死に北上してきました。私の観察場所は昨日着いた大笠利港の公園。
日食が始まる前からポツポツと人が増え、太陽の欠けが大きくなるにつれてたくさんの人がやってきました。ここに来た人は島外からの観光客は少なく、地元奄美大島の人が多かったようです。沖の堤防の先には高校生かな?がたくさん集まっていました。
当日の天気は残念ながら写真のように曇り。その薄雲を通してなんとか太陽の写真を撮れるかな?という感じでした。雲がなければシャープに撮影できる太陽ですが、雲のせいで周りがぼやっとなってしまい残念。
 


2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その2)

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(2009:07:22 10:18:19, NIKON D200, F8.0, 1/50, 0, ISO:1600, 300 mm(換算450 mm), AF Zoom Nikkor 70-300mm f/4-5.6G, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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太陽の欠けが大きくなり皆既日食時刻が近づくにつれて、残念なことに雲が増えて来ました。最初の頃は当然ながら太陽の撮影や観察は肉眼ではNG。専用の太陽観察用フィルターを利用していましたが、この頃にはフィルターを付けていると何も見えない&撮れないため、フィルターなしで太陽にカメラを向けての撮影になりました。
雲が厚いため太陽も完全にぼやけてしまいよく見えない状態。しかし2枚目の太陽が消える直前は見れなくもない写真が撮れた。この(2枚目の写真)くらい太陽が欠けると辺りはだいぶ暗くなり夕方のような雰囲気になった。これだけでも驚きだったのだが、、、
4枚目のダイヤモンドリング(まったく分からない写真なのが残念)を過ぎて完全に太陽が月によって隠され皆既日食になると、その一瞬で辺りは一気に夜に突入。5枚目の写真のように地平線が夕焼けのような状態で真っ暗になった。
皆既日食になり一気に真っ暗になると、あたりからは歓声があがり騒がしくなった。「冬の星座はどこ???」や「こんな皆既日食のはずじゃなかったあ!」という声もあり賑やかに。私は鳥肌まで立った。
雲もあり残念ながらコロナの観察や撮影はできなかったものの、何度思い返してもわざわざ奄美大島に行く価値のある皆既日食でした。
 
P.S.ビデオカメラを回している手前の女の子はこのときはまったく話しなどはしなかったけど、その後偶然ほかの集落で出会いバーベキューやバレーボールなどを一緒にしました。帰ってから写真を見たら写っていてビックリ。島って狭いなぁ。


2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その1)

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(2009:07:22 10:15:51, NIKON D200, F8.0, 1/160, 0, ISO:200, 18 mm(換算27 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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奄美大島旅行3日目、2009年7月22日は皆既日食の当日。この日のために皆既日食になる時間の長い北部を目指して必死に北上してきました。私の観察場所は昨日着いた大笠利港の公園。
日食が始まる前からポツポツと人が増え、太陽の欠けが大きくなるにつれてたくさんの人がやってきました。ここに来た人は島外からの観光客は少なく、地元奄美大島の人が多かったようです。沖の堤防の先には高校生かな?がたくさん集まっていました。
当日の天気は残念ながら写真のように曇り。その薄雲を通してなんとか太陽の写真を撮れるかな?という感じでした。雲がなければシャープに撮影できる太陽ですが、雲のせいで周りがぼやっとなってしまい残念。
 


2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その1)

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(2009:07:22 10:14:56, NIKON D200, F8.0, 1/1500, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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奄美大島旅行3日目、2009年7月22日は皆既日食の当日。この日のために皆既日食になる時間の長い北部を目指して必死に北上してきました。私の観察場所は昨日着いた大笠利港の公園。
日食が始まる前からポツポツと人が増え、太陽の欠けが大きくなるにつれてたくさんの人がやってきました。ここに来た人は島外からの観光客は少なく、地元奄美大島の人が多かったようです。沖の堤防の先には高校生かな?がたくさん集まっていました。
当日の天気は残念ながら写真のように曇り。その薄雲を通してなんとか太陽の写真を撮れるかな?という感じでした。雲がなければシャープに撮影できる太陽ですが、雲のせいで周りがぼやっとなってしまい残念。
 


2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その1)

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(2009:07:22 09:55:48, NIKON D200, F8.0, 1/350, 0, ISO:800, 270 mm(換算405 mm), AF Zoom Nikkor 70-300mm f/4-5.6G, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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奄美大島旅行3日目、2009年7月22日は皆既日食の当日。この日のために皆既日食になる時間の長い北部を目指して必死に北上してきました。私の観察場所は昨日着いた大笠利港の公園。
日食が始まる前からポツポツと人が増え、太陽の欠けが大きくなるにつれてたくさんの人がやってきました。ここに来た人は島外からの観光客は少なく、地元奄美大島の人が多かったようです。沖の堤防の先には高校生かな?がたくさん集まっていました。
当日の天気は残念ながら写真のように曇り。その薄雲を通してなんとか太陽の写真を撮れるかな?という感じでした。雲がなければシャープに撮影できる太陽ですが、雲のせいで周りがぼやっとなってしまい残念。
 


2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その1)

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(2009:07:22 09:39:24, NIKON D200, F9.0, 1/45, 0, ISO:100, 270 mm(換算405 mm), AF Zoom Nikkor 70-300mm f/4-5.6G, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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奄美大島旅行3日目、2009年7月22日は皆既日食の当日。この日のために皆既日食になる時間の長い北部を目指して必死に北上してきました。私の観察場所は昨日着いた大笠利港の公園。
日食が始まる前からポツポツと人が増え、太陽の欠けが大きくなるにつれてたくさんの人がやってきました。ここに来た人は島外からの観光客は少なく、地元奄美大島の人が多かったようです。沖の堤防の先には高校生かな?がたくさん集まっていました。
当日の天気は残念ながら写真のように曇り。その薄雲を通してなんとか太陽の写真を撮れるかな?という感じでした。雲がなければシャープに撮影できる太陽ですが、雲のせいで周りがぼやっとなってしまい残念。
 


2009年7月22日の皆既日食@奄美大島(その1)

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(2009:07:22 09:15:48, NIKON D200, F9.0, 1/45, 0, ISO:100, 270 mm(換算405 mm), AF Zoom Nikkor 70-300mm f/4-5.6G)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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奄美大島旅行3日目、2009年7月22日は皆既日食の当日。この日のために皆既日食になる時間の長い北部を目指して必死に北上してきました。私の観察場所は昨日着いた大笠利港の公園。
日食が始まる前からポツポツと人が増え、太陽の欠けが大きくなるにつれてたくさんの人がやってきました。ここに来た人は島外からの観光客は少なく、地元奄美大島の人が多かったようです。沖の堤防の先には高校生かな?がたくさん集まっていました。
当日の天気は残念ながら写真のように曇り。その薄雲を通してなんとか太陽の写真を撮れるかな?という感じでした。雲がなければシャープに撮影できる太陽ですが、雲のせいで周りがぼやっとなってしまい残念。
 


大笠利港で夜に見かけた生き物

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(2009:07:21 21:35:13, NIKON D200, F9.0, 1/60, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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旅に出たときは夜の散歩を欠かすことはできない。雨が降っていなければ毎晩のように出かけている。この日は大笠利港周辺を散歩。
港の端にある公園から海辺に降りる階段部分ではカエルウオが水から陸上に上がってコンクリートの上で休んでいる姿を見れた。しかも1匹だけではなく4、5匹も。またカニも多く、あちこちで歩いていた。
漁港内では堤防から下を見下ろすと赤いヒトデが体を持ち上げて怪しげな体勢をしていた。放卵か放精でもしようとするタイミングだったのだろうか?


大笠利港で夜に見かけた生き物

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(2009:07:21 20:48:02, NIKON D200, F9.0, 1/60, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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旅に出たときは夜の散歩を欠かすことはできない。雨が降っていなければ毎晩のように出かけている。この日は大笠利港周辺を散歩。
港の端にある公園から海辺に降りる階段部分ではカエルウオが水から陸上に上がってコンクリートの上で休んでいる姿を見れた。しかも1匹だけではなく4、5匹も。またカニも多く、あちこちで歩いていた。
漁港内では堤防から下を見下ろすと赤いヒトデが体を持ち上げて怪しげな体勢をしていた。放卵か放精でもしようとするタイミングだったのだろうか?


大笠利港で夜に見かけた生き物

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(2009:07:21 20:46:36, NIKON D200, F9.0, 1/60, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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旅に出たときは夜の散歩を欠かすことはできない。雨が降っていなければ毎晩のように出かけている。この日は大笠利港周辺を散歩。
港の端にある公園から海辺に降りる階段部分ではカエルウオが水から陸上に上がってコンクリートの上で休んでいる姿を見れた。しかも1匹だけではなく4、5匹も。またカニも多く、あちこちで歩いていた。
漁港内では堤防から下を見下ろすと赤いヒトデが体を持ち上げて怪しげな体勢をしていた。放卵か放精でもしようとするタイミングだったのだろうか?


大笠利港で夜に見かけた生き物

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(2009:07:21 20:44:44, NIKON D200, F9.0, 1/60, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

旅に出たときは夜の散歩を欠かすことはできない。雨が降っていなければ毎晩のように出かけている。この日は大笠利港周辺を散歩。
港の端にある公園から海辺に降りる階段部分ではカエルウオが水から陸上に上がってコンクリートの上で休んでいる姿を見れた。しかも1匹だけではなく4、5匹も。またカニも多く、あちこちで歩いていた。
漁港内では堤防から下を見下ろすと赤いヒトデが体を持ち上げて怪しげな体勢をしていた。放卵か放精でもしようとするタイミングだったのだろうか?


大笠利港で泳ぐときの注意

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(2009:07:21 16:57:52, NIKON D200, F6.3, 1/400, 0, ISO:640, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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大笠利港に限ったことではないが、奄美大島の海ではガラス片を多く見かけた。この日は正面手前のちょうど子供がいる足元とその奥にある小島の手前の2箇所で見かけた。
地元の子供はちゃんと知っているからかサンダルやマリンシューズのような靴を履いて海に入っているが、観光客と思われる家族の子供は素足な場合も多い。ガラスをいつ踏んで怪我をしてもおかしくない状況。怖いなぁ。


大笠利港で泳ぐときの注意

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(2009:07:21 16:56:43, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:640, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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大笠利港に限ったことではないが、奄美大島の海ではガラス片を多く見かけた。この日は正面手前のちょうど子供がいる足元とその奥にある小島の手前の2箇所で見かけた。
地元の子供はちゃんと知っているからかサンダルやマリンシューズのような靴を履いて海に入っているが、観光客と思われる家族の子供は素足な場合も多い。ガラスをいつ踏んで怪我をしてもおかしくない状況。怖いなぁ。


大笠利港の海中(その3)

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(2009:07:21 16:48:16, NIKON D200, F10.0, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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1枚目のケヤリムシはこういう構図で撮るとほんと綺麗な生き物。ゴカイだとは思えない。3枚目のハコフグは写真では分からないがビックリするほど大きかった。4枚目の海草はウミヒルモ。大笠利周辺では少ないものの、アマモとウミヒルモが生えていた。


大笠利港の海中(その3)

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(2009:07:21 16:45:57, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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1枚目のケヤリムシはこういう構図で撮るとほんと綺麗な生き物。ゴカイだとは思えない。3枚目のハコフグは写真では分からないがビックリするほど大きかった。4枚目の海草はウミヒルモ。大笠利周辺では少ないものの、アマモとウミヒルモが生えていた。


大笠利港の海中(その3)

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(2009:07:21 16:44:46, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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1枚目のケヤリムシはこういう構図で撮るとほんと綺麗な生き物。ゴカイだとは思えない。3枚目のハコフグは写真では分からないがビックリするほど大きかった。4枚目の海草はウミヒルモ。大笠利周辺では少ないものの、アマモとウミヒルモが生えていた。


大笠利港の海中(その3)

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(2009:07:21 16:40:34, NIKON D200, F6.3, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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1枚目のケヤリムシはこういう構図で撮るとほんと綺麗な生き物。ゴカイだとは思えない。3枚目のハコフグは写真では分からないがビックリするほど大きかった。4枚目の海草はウミヒルモ。大笠利周辺では少ないものの、アマモとウミヒルモが生えていた。


大笠利港の海中(その3)

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(2009:07:21 16:39:20, NIKON D200, F6.3, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

1枚目のケヤリムシはこういう構図で撮るとほんと綺麗な生き物。ゴカイだとは思えない。3枚目のハコフグは写真では分からないがビックリするほど大きかった。4枚目の海草はウミヒルモ。大笠利周辺では少ないものの、アマモとウミヒルモが生えていた。


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