揖斐川でのシジミ採り

|   
(2009:08:22 13:52:10, NIKON D200, F10.0, 1/750, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200908木曽三川  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

揖斐川にはシジミが多く生息している。潮が引き干潟が現れると、その表面にたくさんのシジミの貝殻が散らばっているのを見れる。とにかく貝殻が多いため、なかなか生きたシジミと見分けるのが難しい。しかし、干潟を5センチほど掘って探すと生きたシジミがボロボロ出てくる。
持って帰るのを忘れたのか?スーパーの袋いっぱいに詰まったシジミの袋が干潟に落ちていることもあった。しばらく時間が経っているようで、身がほとんど溶けかかり全滅していたが、、、
また岸辺には朽ちたジョウゴも落ちていた。
対岸の長島側の岸辺ではシジミ採りをしている人を10人程度見れた。





前の画像次の画像

ランダム画像


  

  • 購読


  • jpcoastcom2@gmail.com