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京都府の記事


嵐山保勝会水力発電所

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(2013:04:16 09:05:00, NIKON D800, F8.0, 1/500, 0, ISO:100, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

これが渡月橋の灯り用の電気を生み出している超小型水力発電施設。


東海道自然歩道にも指定されている桂川沿…

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(2013:04:16 09:08:10, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:100, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

東海道自然歩道にも指定されている桂川沿いを行きます。


桂川沿いを歩き続けることはできません。…

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(2013:04:16 09:08:45, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:100, 32 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

桂川沿いを歩き続けることはできません。すぐに嵐山公園内に入り迂回です。


(タイトル未設定)

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(2013:04:16 09:13:52, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:125, 26 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)




さすが京都。ちょっと難易度の高い茶店を…

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(2013:04:16 09:16:28, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:220, 45 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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さすが京都。ちょっと難易度の高い茶店を発見。
来店するにはボートを自分で漕いで桂川を渡る必要があります。
まぁ対岸を川沿いに歩くという正規ルートもありますが。

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向岸の茶店にお越しのお客様はこの黄色のボートをご利用ください。
嵐山・琴ヶ瀬茶店 細川


嵐山から保津峡の出口にかけてを遊覧する…

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(2013:04:16 09:18:19, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:250, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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嵐山から保津峡の出口にかけてを遊覧するのでしょうか?観光客をたくさん載せた船が朝早くからいっぱい出ていました。


桂川沿いを歩けるのはここまで。ここから…

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(2013:04:16 09:19:14, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:1400, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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桂川沿いを歩けるのはここまで。ここからは嵐山公園内を登ります。


保津峡の出口が眼下に見えました。この付…

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(2013:04:16 09:26:07, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:140, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

保津峡の出口が眼下に見えました。この付近は急流はなく静かな水面です。


辺鄙な山の中で嵐山公園の終端になりまし…

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(2013:04:16 09:29:53, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:220, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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辺鄙な山の中で嵐山公園の終端になりました。ここから先も一応山道が続いているので行くことに。

嵐山公園はここまでです。
京都府京都土木事務所
075-701-0101


たまに崖=川の方へ続く道がありますが、…

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(2013:04:16 09:34:54, NIKON D800, F8.0, 1/200, -1/2, ISO:360, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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たまに崖=川の方へ続く道がありますが、そちらへの道はかなりひどい状態。


何を血迷ったのか下側へ続く道を行くこと…

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(2013:04:16 09:41:17, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:400, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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何を血迷ったのか下側へ続く道を行くことにしました。結論から書くと失敗でした。すぐに道が消えて危うく遭難する羽目に。


こんな黄色いチューブが垂れ下がった崖で…

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(2013:04:16 09:54:50, NIKON D800, F8.0, 1/200, -1/2, ISO:2000, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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こんな黄色いチューブが垂れ下がった崖で道がよく分からなくなりました。写真だと分からないですがかなりの急斜面。しかも落ち葉や砂だらけで滑りやすく、生きてる木が少ないため身体を支える場所も少なく・・・かなり地獄でした。


これにはびっくりしました。こんなどこに…

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(2013:04:16 10:03:41, NIKON D800, F8.0, 1/200, -1/2, ISO:2500, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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これにはびっくりしました。こんなどこに道があるのか分からないような場所にママチャリが。おそらく上で捨てたのが転がり落ちてきたのだと思いますが一体どうしたのでしょう。


しっかりした山道に戻れたときはかなり安…

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(2013:04:16 10:13:55, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:2000, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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しっかりした山道に戻れたときはかなり安堵しました。


小倉山山頂への分岐がありました。この機…

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(2013:04:16 10:43:33, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:200, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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小倉山山頂への分岐がありました。この機会を逃したら一生行くことがなさそうなので行くことに。

小倉山山頂へ
山の中での標は大切です。取らないで下さい。
2013年3月12日


これまでも見かけてはいましたが、小倉山…

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(2013:04:16 10:45:20, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:200, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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これまでも見かけてはいましたが、小倉山山頂付近には特にたくさんのヤマツツジが紫色の花を咲かせていました。


小倉山山頂に到着。標高298メートル小…

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(2013:04:16 10:47:14, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:250, 60 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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小倉山山頂に到着。

標高298メートル
小倉山
2012年10月31日
逍遙倶楽部


小倉山山頂

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(2013:04:16 10:47:22, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:280, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

小倉百人一首などの「小倉」というのは,、この小倉山が由来で、歌によく詠まれてる有名な山だと思います。山頂にはそういう解説などあってもよさそうなものですが、何もないちょっと期待はずれな場所でした。


ヤマツツジが咲く車道に出ました。しかし…

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(2013:04:16 11:03:42, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:160, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

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ヤマツツジが咲く車道に出ました。しかし車道側は自動車専用で歩行禁止。このまままっすぐ山道を行きます。


滑りやすい小石だらけの急斜面を下へ下へ…

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(2013:04:16 11:20:19, NIKON D800, F8.0, 1/200, 0, ISO:250, 24 mm, AF-S Nikkor 24-70mm f/2.8G, 撮影地)

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

滑りやすい小石だらけの急斜面を下へ下へ。


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