2009年の記事


阿那賀の海中(その1)

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(2009:09:24 13:57:30, NIKON D300, F6.3, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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鎧崎を回ってすぐ、鳴門荘の手前の海で動き続けて熱くなった体を冷やしました。ここはアミメハギは少なく、代わりにカワハギが多い感じでした。海底は小石と砂地が交互にある感じです。


阿那賀の海中(その2)

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(2009:09:24 13:58:29, NIKON D300, F7.1, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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この付近の砂地の海底には多くのクサフグが潜っていました。ほとんどのクサフグは近寄るともうスピードで砂から出て泳ぎ去って行くのですが、中には全然動かない個体も。めらめらと悪戯心が燃え上がって思わず捕まえてしまいました。


阿那賀の海中(その2)

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(2009:09:24 13:58:57, NIKON D300, F6.3, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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この付近の砂地の海底には多くのクサフグが潜っていました。ほとんどのクサフグは近寄るともうスピードで砂から出て泳ぎ去って行くのですが、中には全然動かない個体も。めらめらと悪戯心が燃え上がって思わず捕まえてしまいました。


阿那賀の海中(その2)

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(2009:09:24 14:02:37, NIKON D300, F5.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
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この付近の砂地の海底には多くのクサフグが潜っていました。ほとんどのクサフグは近寄るともうスピードで砂から出て泳ぎ去って行くのですが、中には全然動かない個体も。めらめらと悪戯心が燃え上がって思わず捕まえてしまいました。


阿那賀の海中(その2)

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(2009:09:24 14:03:57, NIKON D300, F5.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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この付近の砂地の海底には多くのクサフグが潜っていました。ほとんどのクサフグは近寄るともうスピードで砂から出て泳ぎ去って行くのですが、中には全然動かない個体も。めらめらと悪戯心が燃え上がって思わず捕まえてしまいました。


阿那賀の海中(その2)

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(2009:09:24 14:06:51, NIKON D300, F3.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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この付近の砂地の海底には多くのクサフグが潜っていました。ほとんどのクサフグは近寄るともうスピードで砂から出て泳ぎ去って行くのですが、中には全然動かない個体も。めらめらと悪戯心が燃え上がって思わず捕まえてしまいました。


阿那賀の海中(その3)

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(2009:09:24 14:08:11, NIKON D300, F4.5, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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海から上がる直前、エントリーするときから波打ち際に浮いていたエビクラゲに遭遇しました。よく見ると数匹のエビが棲みついていました。なんとかエビを撮ってみようとがんばったものの、波打ち際だと体が揺れて思うようにレンズを向けれず撮れませんでした。


阿那賀の海中(その3)

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(2009:09:24 14:08:17, NIKON D300, F5.6, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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海から上がる直前、エントリーするときから波打ち際に浮いていたエビクラゲに遭遇しました。よく見ると数匹のエビが棲みついていました。なんとかエビを撮ってみようとがんばったものの、波打ち際だと体が揺れて思うようにレンズを向けれず撮れませんでした。


阿那賀の海中(その3)

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(2009:09:24 14:10:21, NIKON D300, F10.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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海から上がる直前、エントリーするときから波打ち際に浮いていたエビクラゲに遭遇しました。よく見ると数匹のエビが棲みついていました。なんとかエビを撮ってみようとがんばったものの、波打ち際だと体が揺れて思うようにレンズを向けれず撮れませんでした。


阿那賀の海中(その3)

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(2009:09:24 14:11:43, NIKON D300, F8.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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海から上がる直前、エントリーするときから波打ち際に浮いていたエビクラゲに遭遇しました。よく見ると数匹のエビが棲みついていました。なんとかエビを撮ってみようとがんばったものの、波打ち際だと体が揺れて思うようにレンズを向けれず撮れませんでした。


阿那賀の海岸植物

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(2009:09:24 14:24:58, NIKON D300, F9.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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海から上がって荷物をパッキングしなおしているときに、マリングローブを2メートルほど下の海岸に落としてしまったため、拾いに行きがてらそこらに生えている植物を撮影。


阿那賀の海岸植物

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(2009:09:24 14:25:31, NIKON D300, F10.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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海から上がって荷物をパッキングしなおしているときに、マリングローブを2メートルほど下の海岸に落としてしまったため、拾いに行きがてらそこらに生えている植物を撮影。


阿那賀の海岸植物

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(2009:09:24 14:26:03, NIKON D300, F11.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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海から上がって荷物をパッキングしなおしているときに、マリングローブを2メートルほど下の海岸に落としてしまったため、拾いに行きがてらそこらに生えている植物を撮影。


丸山港へ

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(2009:09:24 14:39:22, NIKON D300, F11.0, 1/60, 0, ISO:200, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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阿那賀集落内を丸山港へ向けて歩きます。水の張ったU字港にはアカテガニがたくさん。海は集落に近づくにつれて青く綺麗になってきました。さっき泳いだばかりですが、海を見ているうちにまた泳ぎたくなり、、、最後の写真の場所で泳ぐことにしました。


丸山港へ

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(2009:09:24 14:45:36, NIKON D300, F11.0, 1/320, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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阿那賀集落内を丸山港へ向けて歩きます。水の張ったU字港にはアカテガニがたくさん。海は集落に近づくにつれて青く綺麗になってきました。さっき泳いだばかりですが、海を見ているうちにまた泳ぎたくなり、、、最後の写真の場所で泳ぐことにしました。


丸山港へ

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(2009:09:24 14:47:08, NIKON D300, F11.0, 1/320, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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阿那賀集落内を丸山港へ向けて歩きます。水の張ったU字港にはアカテガニがたくさん。海は集落に近づくにつれて青く綺麗になってきました。さっき泳いだばかりですが、海を見ているうちにまた泳ぎたくなり、、、最後の写真の場所で泳ぐことにしました。


緑の道しるべ「阿那賀公園」

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(2009:09:24 14:49:01, NIKON D300, F11.0, 1/640, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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緑の道しるべ「阿那賀公園」です。なんとこの付近を始め、淡路島内の数ヶ所でアンモナイトの化石が出土しているそうです。解説板には淡路島内でアンモナイトが見つかっている場所が記されていました。ネットでもう少し情報を調べて今度探しに行ってみようかな。


緑の道しるべ「阿那賀公園」

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(2009:09:24 14:49:21, NIKON D300, F11.0, 1/1000, 0, ISO:200, 17 mm(換算25 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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緑の道しるべ「阿那賀公園」です。なんとこの付近を始め、淡路島内の数ヶ所でアンモナイトの化石が出土しているそうです。解説板には淡路島内でアンモナイトが見つかっている場所が記されていました。ネットでもう少し情報を調べて今度探しに行ってみようかな。


緑の道しるべ「阿那賀公園」

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(2009:09:24 14:50:11, NIKON D300, F11.0, 1/400, 0, ISO:200, 17 mm(換算25 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

緑の道しるべ「阿那賀公園」です。なんとこの付近を始め、淡路島内の数ヶ所でアンモナイトの化石が出土しているそうです。解説板には淡路島内でアンモナイトが見つかっている場所が記されていました。ネットでもう少し情報を調べて今度探しに行ってみようかな。


緑の道しるべ「阿那賀公園」

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(2009:09:24 14:50:21, NIKON D300, F11.0, 1/2000, 0, ISO:200, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, ☆☆☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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淡路島のアンモナイト化石

 アンモナイトはタコやイカ、オウムガイなどが含まれる頭足類に属しており、殻の太い方の端にはタコやイカに似た軟体部があったものと考えられています。古生代から中生代にかけて大変に栄えた生き物ですが、中生代白亜紀末(6500万年前)に恐竜などとともに滅びてしまいました。
 淡路島では、南部に分布している和泉層群と呼ばれる地層からアンモナイト化石が見つかっています(右図)。白亜紀の終わり頃、今からおよそ7000万年うらい前のものです。
 アンモナイトは平に巻いている種類が多いのですが、淡路島からは”異常巻き”と呼ばれる、変わった巻き方をした種類が多く見つかっています。中でも、この場所からみつかるディディモセラスと、湊海岸などから産出するプラビトセラスは、淡路島を代表するアンモナイトとしてよく知られています。どちらの種類も成長の最後の段階で巻きがほどけて、ディディモセラスでは下に垂れ下がってC字状に湾曲します。プラビトセラスでは、巻きがほどけた後ねじれて逆巻きになり、S字状の殻になります。


  

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