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高槻市の記事


発掘調査当時の様子がそのまま残されてい…

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(2014:11:19 16:28:02, NIKON D810, F8.0, 1/250, -1, ISO:560, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

発掘調査当時の様子がそのまま残されていました。シェルターが曇っていて中が見難いのがちょっと残念。


直射日光が当たる状態なのでどんどん色褪…

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(2014:11:19 16:28:30, NIKON D810, F8.0, 1/200, -1, ISO:1800, 24 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

直射日光が当たる状態なのでどんどん色褪せてしまうとは思いますが、まだ綺麗な赭色が残っていました。


謎漫画。

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(2014:11:19 16:28:48, NIKON D810, F8.0, 1/250, -1, ISO:500, 21 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

謎漫画。


日没まであとわずか。安満宮山古墳は微妙…

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(2014:11:19 16:30:18, NIKON D810, F8.0, 1/250, -1, ISO:400, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

日没まであとわずか。安満宮山古墳は微妙に景色が悪いので移動することに。


名前的によさげな悠久の丘へ小走り。

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(2014:11:19 16:31:08, NIKON D810, F8.0, 1/250, -1, ISO:2200, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

名前的によさげな悠久の丘へ小走り。


時間を基にしつつ狭い階段を登ります。

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(2014:11:19 16:32:47, NIKON D810, F8.0, 1/250, -1, ISO:7200, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

時間を基にしつつ狭い階段を登ります。


期待はずれでビックリ。悠久の丘も景色微…

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(2014:11:19 16:33:54, NIKON D810, F8.0, 1/200, -1/2, ISO:400, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

期待はずれでビックリ。悠久の丘も景色微妙でした。さらに移動することに。


悠久の丘のすぐそば。第6矩がいい眺めで…

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(2014:11:19 16:37:16, NIKON D810, F8.0, 1/200, -1, ISO:250, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

悠久の丘のすぐそば。第6矩がいい眺めでした。


太陽が神戸方面に落ちました。これから左…

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(2014:11:19 16:42:12, NIKON D810, F8.0, 1/250, -5/2, ISO:64, 70 mm, AF-S Nikkor 70-200mm f/4G, 撮影地)

太陽が神戸方面に落ちました。これから左側の高層マンションの向こう側にある駅まで歩きます。


日没したので高槻駅を目指して下山。途中…

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(2014:11:19 16:56:06, NIKON D810, F8.0, 1/250, -2, ISO:1800, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

日没したので高槻駅を目指して下山。途中にある弥生の丘へ。


弥生の丘にあった日時計。古墳で使われて…

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(2014:11:19 16:56:18, NIKON D810, F8.0, 1/200, -2, ISO:3600, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

弥生の丘にあった日時計。古墳で使われていた石材を利用したものでした。なんという時を越えたリサイクル。

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日時計

公園墓地で採掘された古墳の横穴式石室の石材を使用しています。


日没してからこういうルートを選択するの…

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(2014:11:19 16:57:29, NIKON D810, F8.0, 1/45, -3, ISO:12800, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

日没してからこういうルートを選択するのは無謀かな?と思いつつどんどん下へ。


安満宮山古墳の解説に度々登場していた磐…

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(2014:11:19 17:04:48, NIKON D810, F8.0, 1/125, -3, ISO:12800, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

安満宮山古墳の解説に度々登場していた磐手杜神社がありました。


かなり暗くなってきたのでカメラの高感度…

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(2014:11:19 17:05:48, NIKON D810, F8.0, 1/30, -1, ISO:12800, 14 mm, AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G, 撮影地)

かなり暗くなってきたのでカメラの高感度テストのような状態。夜啼石などいくつか見るものがありましたが割愛。


高槻まで来ました。何かデジャブな光景だ…

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(2015:11:21 09:11:43, NIKON D810, F8.0, 1/180, 0, ISO:64, 20 mm, AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地)

高槻まで来ました。何かデジャブな光景だと感じていたのですが、調べてみたら去年11月19日に水無瀬渓谷を歩いた帰りに通った場所でした。


金龍寺

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(2015:11:21 09:11:52, NIKON D810, F8.0, 1/180, 0, ISO:64, 20 mm, AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地)

金龍寺

金龍寺は、ここより北北東約2kmの地にあり、邂逅山紫雲院と号して天台宗に属し、普賢菩薩を本尊としたが、昭和58年、心ないハイカーの火の不始末により消失した。
寺伝によれば、延暦9年(790年)、のちの参議阿倍朝臣兄雄が創建し、安満寺と称した。一時衰退したが、康保元年(964年)、千観が入って再建、金龍寺に改称したという。
千観は延暦18年(918年)に生まれ、圓城寺で天台密教を終業。内供に選ばれて、宮中で仏事に携わるなど栄達の道を歩んでいた。
しかし市聖として民衆に慕われていた空也上人と出会ってのち、仏法の民衆化を志して金龍寺に入山。日想観(落日のかなたに西方極楽浄土を想う信仰)に適したこの地で、阿弥陀経を七五調に和訳した「極楽国弥陀和讃」をつくり、浄土信仰の広がりに大きな役割を果たした。
その後、天正年間に高山氏の兵火で消失。慶長年間に豊臣氏の加護で再建され、江戸時代には千観や能因法師ゆかりの地、桜や松茸狩りの名所として親しまれた。
明治時代以降は、本堂の移転や無住化による荒廃、火災などによって当時の隆盛は偲び難く、現在では今も残る石垣や礎石に往時を想うばかりである。

平成元年8月
高槻市教育委員会


金龍寺への一丁石

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(2015:11:21 09:12:08, NIKON D810, F8.0, 1/125, 0, ISO:64, 20 mm, AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地)

高槻まちかど遺産 H26-12
金龍寺への一丁石

金龍寺は昭和58年(1983年)に消失し、跡が残るのみですが、創建は平安時代にさかのぼる天台宗の名刹でした。江戸時代後期の「摂津名所図会」には、参詣や行楽で賑わう様子が商会されています。
麓の磐手橋付近から続く参詣道には、極楽往生を願う「十三仏信仰」にもとづき、13基の丁石(町石)が建てられました。それぞれ丁数と十三仏を表す梵字が刻まれ、一丁石には延宝4年(1676年)の年紀があります。

平成27年3月
高槻市教育委員会


正面のガードレールのある横道を左へ行き…

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(2015:11:21 09:12:21, NIKON D810, F8.0, 1/125, 0, ISO:64, 20 mm, AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地)

正面のガードレールのある横道を左へ行き金龍寺跡を目指します。


丁石が建つ薄暗い道。磐手橋までは普通の…

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(2015:11:21 09:16:43, NIKON D810, F8.0, 1/125, -1, ISO:3200, 20 mm, AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地)

丁石が建つ薄暗い道。磐手橋までは普通の住宅街だっただけにかなりギャップが大きいです。


すぐちかくでは新名神高速道路を通すため…

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(2015:11:21 09:18:24, NIKON D810, F8.0, 1/180, -1, ISO:64, 20 mm, AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地)

すぐちかくでは新名神高速道路を通すために山が切り崩されていました。


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