2018年の記事


ほぼ真上を見上げる構図です。これが登山…

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(2018:03:03 09:35:31, SONY α7R II, F8.0, 1/640, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

ほぼ真上を見上げる構図です。これが登山道。


数歩でも登れば登るほど背後の景色がよく…

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(2018:03:03 09:36:26, SONY α7R II, F8.0, 1/1250, ISO:100, 51mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

数歩でも登れば登るほど背後の景色がよくなります。


再び難所。岩の間を潜り抜けるのですが狭…

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(2018:03:03 09:36:48, SONY α7R II, F8.0, 1/250, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

再び難所。岩の間を潜り抜けるのですが狭い!
リュックを背負っていないのに背中が岩にぶつかるような状態。這いつくばるように抜けました。


前を行くハイカーに追いついてしまいまし…

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(2018:03:03 09:46:00, SONY α7R II, F8.0, 1/125, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

前を行くハイカーに追いついてしまいました。ロープがあるのはここ一か所だけ。


この場所を登るのは2回目です。前回は2…

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(2018:03:03 09:47:08, SONY α7R II, F10.0, 1/200, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

この場所を登るのは2回目です。
前回は2004年12月02日。荒地山から高座の滝方面へ降りてイノシシに遭遇しました。
次回はいつここを登るのかなぁ。


木のはしごがありました。梯子もここだけ…

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(2018:03:03 09:47:40, SONY α7R II, F10.0, 1/125, ISO:160, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

木のはしごがありました。梯子もここだけ。


岩場はここがラスト。巨石がごろごろして…

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(2018:03:03 09:50:26, SONY α7R II, F10.0, 1/500, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

岩場はここがラスト。巨石がごろごろしているので、その上で景色を眺めながら休んでいるハイカーが3人と猫1匹がいました。なぜに猫?!


岩登りをしにくる人もいるようで、ロープ…

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(2018:03:03 09:51:02, SONY α7R II, F4.5, 1/2500, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

岩登りをしにくる人もいるようで、ロープを固定するアンカーが撃ち込まれている岩もありました。


つい先ほどまでの岩場は何だったのと思い…

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(2018:03:03 09:52:16, SONY α7R II, F8.0, 1/400, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

つい先ほどまでの岩場は何だったのと思いたくなるほど普通のハイキングコースに戻りました。


岩場が終わって5分ほどで荒地山の山頂に…

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(2018:03:03 09:57:11, SONY α7R II, F8.0, 1/800, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

岩場が終わって5分ほどで荒地山の山頂に到着。
城山ではおっさんでしたが、荒地山ではおばちゃんが野しょんしてるし・・・


荒地山山頂

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(2018:03:03 09:57:26, SONY α7R II, F8.0, 1/500, ISO:100, 35mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

荒地山山頂

ここ荒地山の最高地は549メートルで、鷹尾山(城山)の背後にそびえ立つ山塊である。
東は芦屋川の渓谷で、北は黒越谷によって花原盆地に、南は道畦(馬ノ背)の鞍部によって鷹尾山(城山)につづいている。
その名のように全山岩肌を露出した粗粒花崗岩で、風化がひどく登山にもときどき落石があって危険である。
また南に位置する岩梯子という奇怪な洞門は、昔七右衛門と呼ぶ純真な若者が世をすねて酒酔享楽の末、盗みを覚え有馬へ向かう山越えの行商人を襲い続けた。元来荒地の山には石ノ宝殿に祭る権現さまが住んでいて悪事をはたらくものを連れ込むと伝わっていた。七右衛門はこの岩穴で頭をくじかれてたたり死にしたという伝説を生んだところとして名高い。
この洞門を七右衛門嵓という。
平成7年1月17日の阪神・淡路大震災で崩れたため現在の洞門は新七右衛門嵓とよばれている。
東の芦屋川に望んだところにも、弁天岩、フカ切り岩、夫婦岩、扇岩、天狗岩、ナマズ石などの巨岩が散在している。

芦屋市市民生活部経済課
芦屋登山会創立60周年記念
平成21年4月


荒地山からは心持ハイキングコースが狭く…

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(2018:03:03 10:03:32, SONY α7R II, F10.0, 1/125, ISO:250, 56mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

荒地山からは心持ハイキングコースが狭く、人通りが少ない雰囲気になります。


岩の上に松が一本生えていました。本当は…

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(2018:03:03 10:06:09, SONY α7R II, F10.0, 1/320, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

岩の上に松が一本生えていました。本当は松の全景撮りたかったのですが、景色と同時に松を収めるのが難しかったので妥協。


松の全景収めようとするとこうなってしま…

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(2018:03:03 10:06:53, SONY α7R II, F10.0, 1/800, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

松の全景収めようとするとこうなってしまいます。一脚を上に持ち上げて撮るとかそういうのしないと無理です。


芦屋市と神戸市の市境になっている沢。

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(2018:03:03 10:14:59, SONY α7R II, F10.0, 1/125, ISO:640, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

芦屋市と神戸市の市境になっている沢。


沢を越えて少し登ると、なかみ山の山頂ら…

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(2018:03:03 10:28:49, SONY α7R II, F10.0, 1/125, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

沢を越えて少し登ると、なかみ山の山頂らしいのですがどこにあったのか気づきませんでした。


一瞬、風吹岩側から来たハイカーだらけの…

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(2018:03:03 10:32:50, SONY α7R II, F10.0, 1/400, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

一瞬、風吹岩側から来たハイカーだらけの道を通って打越峠方面へ。

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打越峠1.0km
住吉谷・八幡谷

風吹岩0.5km
阪急芦屋川駅3.3km

雨ヶ峠1.5km
六甲最高峰3.8km

太陽と緑の道


登山道のすぐ脇に雌池が見えたので少し下…

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(2018:03:03 10:41:34, SONY α7R II, F10.0, 1/125, ISO:100, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

登山道のすぐ脇に雌池が見えたので少し下って水際へ。
「横池(雌池)」と書かれていることもある池。近くにあるもう1つの池が雄池で、雌雄合わせて横池と呼ぶのでしょうか?でも六甲の地図には横池と雌池が別々のように記載されているし・・・


どちらへ行っても八幡谷??---八幡谷…

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(2018:03:03 10:47:57, SONY α7R II, F8.0, 1/125, ISO:500, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

どちらへ行っても八幡谷??

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八幡谷・打越山・十文字山
横池・風吹岩・六甲最高峰


すぐ近くの七兵衛峠に八幡谷への分岐がま…

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(2018:03:03 10:55:33, SONY α7R II, F7.1, 1/125, ISO:400, 24mm, 24-70mm F2.8(SEL2470GM), 撮影地, 潮位)

すぐ近くの七兵衛峠に八幡谷への分岐がまたありました。

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左が八幡谷・阪急岡本駅
正面が打越山・住吉谷・十文字山
正面左上が七兵衛山
後ろが横池・風吹岩・六甲最高峰


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